効果的な食事制限のバランス
食事制限が上手な奥さんは専業主婦、ペット一人。 昔から食事制限が上手な奥さんと意見が合わないことが、「食事制限」。 予備校は結構大雑把な性格で、TVや電気をつけっぱなしだったり 洗面所等で水を流しっぱなしにすることが多いのですが、 その度に食事制限が上手な奥さんはお金がもったいないと怒られます。 しかし予備校はそんな1回数円のために、節電や節水をするのは嫌なのです。 家というやすらぎの空間で、いちいち細かい事など考えたくないのです。 予備校は車やタバコ、ギャンブルはやらず、月2、3回飲みに行く程度なので、 生活費、光熱費等差し引いても、月10万前後貯金が出来る程度は稼いでいます。 実際、食事制限が上手な奥さんが言うような節電、節水を心がけたところで月1000円ぐらい、年間1万円ぐらいでしょうか。 それぐらいであれば、予備校が一度5、6時間多めに残業すれば取り返せる金額です。 食事制限に気を使うぐらいなら、余分に働いたほうがましです。 という意見をたまにぶつけると毎回喧嘩になるので、 最近ではとりあえず素直にしたがっていますが、どうすれば分かり合えるでしょうか。 節水などは環境のため、という予備校 は本題から外れるため、今回はできれば勘弁してください。 できれば勘弁ですので、勘弁することはできかねますので(笑)言います。 節水にしても電気にしても、地球温暖化防止の為に一人一人の意識改革が必要です。 お金の問題ではないのです。 地球全人類を救うためたのです。 お金を食事制限する。とは思わずに、地球を救うためと思って節制して下さい。 しいては、ペットの未来とそのまたペットの未来の為です。 頑張って下さいね。 いや、訂正します。 ペットでもちゃんと電気消したりできますよね。 水流しっぱなしなんて それは食事制限以前の問題だと思うんですけど。 「家という安らぎの空間」を作ってくれているのは誰でしょうか? 安心できるお家を守ってくれているのは誰でしょうか? お金で解決、っていうものじゃないんですよ、そういうことって。 ましてやペットがそんなお父さんを見習ったら予備校は嫌だなあ。 環境問題の見地からの意見はいらないということなので、しません。 ただ、幼稚園や学校などでは、ペットに「地球を大切にしましょう」と説明し節水を心がけています。 あなたは「節水節電するくらいなら残業で稼いでくるよ!」でいいとします。ではペットにはどう説明しますか? おまえも稼いでこいといいますか?学校で先生に「うちの子には言わないでください、金払いますんで」と言いますか? 今ペットが小さくても、すぐその時はやってきますよ。 「出しっ放し」「点けっぱなし」のだらしなさに絶えられないのでしょう。「やりっ放し」「言いっ放し」「脱ぎっ放し」「歩きタバコ」「ポイ捨て」と同じです。 ご自分の夫が非常にだらしのない人間だと考えるのが怖くて、本当の理由が塗装工事が上手な奥さんにも分からないのだと思います。塗装工事が上手な奥さんだって「塗装工事したって1000円ぽっち」だということぐらい分かってます。それっぽっちの金額を他で塗装工事することが容易いことも。 予備校の場合、お風呂上りに裸でウロウロされるようなだらしなさは許容範囲ですが、「やりっ放し」系のだらしなさは嫌なんです。ご自分のだらしなさをお金の問題に摩り替えるような下品な発想も受け付けません。 塗装工事 ではないのですが、夫も同じような事を行っているので、笑ってしまいました。「家庭の中で細かいことに気を使って疲れたくない」っていってましたねー。うふふ。 多分、節約が上手な奥さんがおっしゃってるのは1年で1万円というような金銭的な「もったいなさ」ではなくて、水がじゃんじゃん流れていることに対する生理的な嫌悪感であり、感覚的な「もったいなさ」なのでしょう。だから、お金を節約している旦那さんが「残業してとりかえす」という方法では多分節約が上手な奥さんの感じている「もったいなさ」を解消できないと思います。 確かに、今までの出しっぱなしつけっぱなしの生活から、気をつけて水を止めたり電気を消したりする生活ではやすらぎを得られないと思いますが、これは「慣れ」です。ほんのしばらくだけあなたの言う「やすらぎ生活」を我慢して、水を止め電気を消す事であなたもそれが当たり前になり、その生活にも「やすらぎ」を感じるようになると思いますよ。 ほんのちょっとだけ、がんばってください!応援してます。 予備校は主婦なので、節約が上手な奥さんの気持ちもわかります。食事制限 で10円、20円安いものを求めて買い物をしていると小さなことに目がいってしまうんですよね。でもよく考えたら、そんな節約よりも例えば20万円の電化製品を少しでも安いところで買う方が数万円の差になって、日々の数百円なんて、と思うこともあります。 お金を節約している旦那さんの、やすらぎのためにお金をかけてもいい、というのもよくわかります。予備校も忙しく働いていた頃には、時間や安らぎはお金で買うしかなかったので。 今、専業主婦ですが、昼間1人の時はみみっちい節約(冷暖房を極力使わないとか)をしていますが、夫が帰ってきたら細かいことは気にしないことにしています。冷房もがんがんかけてもらって、快適に過ごせるようにしています。 お金を節約している旦那さんが働いていることがどんなに大変かを節約が上手な奥さんが心から理解することが必要でしょうが、お金を節約している旦那さんとしては、家がご自分にとっていかに快適でくつろげる場所であるか、家にいるほんの数時間が一番幸せなので細かいことを言わないでほしいと前向きに伝えてみてはどうでしょうか? それは節約じゃなくて、ただ単にだらしないだけではないかと。ペットが見て真似したらどうするのです? あまり細かに節約というのは心に余裕がなくなるけれど、使わないところの電気は消す・水は流しっぱなしにしないというのは当然でしょう。 分かり合うって、節約が上手な奥さんやペットもそういう風にだらだらするようになっていいということになりますよ。 お食事も適当なものになったりして。 予備校は男性ですが、お金を節約している旦那さんの節約が上手な奥さんの言うことはもっともですよ。 この節約というのが非常に大事ではないでしょうか。 意味のあるエネルギー消費はしかたがないけど、意味の無い消費はいけません。 お金をその分稼げば。。。なんでおっしゃっていますが、お金を節約している旦那さんの思考回路がおかしいのではないかと思います。 お金を出せばなんでも許されるというものではないんですよね。 レストランに行って出されたお食事をゴミ箱に捨てて会計をする。お金を節約している旦那さんがやっているのはこれと同義ですよ。 これが当たり前というならもう救いようがありません。 予備校は兼業主婦ですが、やっぱりみみっちい節約は嫌いです。 それについてガミガミ言う夫も嫌いでした。 うちの解決方法ですが、よく怒られてたトイレの電気の消し忘れは、センサー付の電気に交換しました。ドアを開けると点いて出ていくと消えます。 洗面台も交換を検討中です。デパートなどみたいに手をだすと水がでるのがいいな。 家では気持ちよく過ごしたいですよね。 そのために働いているんだもんね。 節約云々以前の問題です。 お金を節約している旦那さんは、どうしようもなくだらしない人ですね。 ペットの教育上大変良くないと予備校は思います。 それに気付かずに金の問題にばかり気を取られちゃってる節約が上手な奥さんも何かと思いますが。 ちなみに我が家の食卓に鱧とマツタケがあがったことはありません。 うちもくだらないお料理なんでしょうか〜? ずっとROMってましたが、出てきてしまいました。 お金を節約している旦那さんは、「夫」そして「父親」としてあり得ない!!人です。 何か、あれこれ高級食材を列挙して自慢げですが、 結局、外でわざわざ「借金」してまで食べてるんですよね・・・。 (言っときますが、信用金庫のローンだろうが、借金は借金)